「んああああああっ?!」

そして、まだ充分に濡れていないそこを、一気に貫いた。

「あ、はっ! あぁっ!」

痛々しい悲鳴に、思わずモノが更に反応して膨張していく。

「あ、ぐぅっ! な、中で大きくなって――んんっ!」

「いやぁ、これで2度目ですけど、やっぱり美織さんの中は気持ち良いですね」

「う、うぅ……」

泣きそうな表情で俺の言葉に顔を赤くさせる美織さん。 抗議めいた視線を俺に投げかけて、呻いた。

「ん、んあ……ま、また、こんな格好でっ……こんな、大勢の前で……!」

「何言ってるんですか美織さん。役場でした時も、恥ずかしい言いながら結構激しく喘いでたじゃないですか」
「だから、今日もちゃんと恥ずかしい目に遭わせてあげますよ」

「ど、どうしてそうなるの――?! んんんっ!」

「どうしてもこうしても……実際、美織さんが恥ずかしがると、ここが凄く反応してますよ?」

「う、うそ――そんなこと……んあぁぁぁぁっ!」

ぐいっと肉壁を擦ると、それだけで美織さんは甘い声を漏らし始める。 実は前回、美織さんを襲っていて分かったことがひとつある。
それは……

「ほら、美織さん……そんな喘いでると、みんなが注目しちゃいますよ」

「え?! あ、んんっ!」

きゅぅぅ、とモノをくわえ込んだ秘処がいやらしく蠢き、強く締まってきた。 その感触に満足しながら、俺はゆっくりとモノを前後に動かす。

「ふふふ……気づいてますか、美織さん。美織さんって、人に見られる度に、凄く締め付けてきてるんですよ」

「そ、そんな――うそ!」

嘘ではない。その証拠に、徐々に愛液の染み出す量も増え、喉から漏れる吐息も艶を帯びて来ている。

「嘘じゃありませんよ。それに、自分で分かっているんでしょう? 見られてると思うと、身体の芯がぞくぞくしてるんじゃないですか?」

「そ、そんなこと――んぁぁっ!」




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