「……もう、こういう事ですか……?」

まなびは苦笑を浮かべながら、俺の前に寝そべり、足を開いた。
普段、ブラウン管の中で身を包む衣装を着たまま、決してテレビでは見られぬポーズを取ったまなび。
その姿にいきり立ったイチモツがより一層固くなるのを感じながら、彼女の性器にあてがう。


「折角だし、たまにはこういうのも良いじゃないか?」

「そ、それは、その……そうかもしれませんが、えっと……シワになったりしたらこま、あっ……」
「んあ、あっ……やっ、はいっ、て……ん、んあっ、は……ふ、あ、あっ……ああぁっ!!」
「は、ふぁ……も、ぉ……知りませんから、ね……?」

快楽に眉を折り曲げながら、そんな事を呟く。
俺はまなびの素振りに高まる物を覚えながら、そのまま抽送を開始した。

「ん、んぅっ、うっ……ふあ、あ、あ……あぁっ! う、ん……んんぅっ……!」
「ひゃ、ふあ、あっ、あ……あ、うあっ!? ひゃ、ふっ……んくっ、う……つ、あぁっ」
「ふ、あっ……んんぅっ、く……ん、うぅっ、う……あ、うあっ……ひゃううぅっ!」

甲高い嬌声を繰り返し、淫らに悶えるまなび。
その度に震える胸を見下ろしながら、高まる感情そのままに思い切り腰を打ち付ける。

「ひあっ!? あ、やっ……つ、よくっ……うぅっ! は、うあ、あっ……んああぁっ!」
「ま、あっ……まっ、て、くだ、さっ……あぁあっ! ん、く、あっ……う、あううぅっ!」
「んんんぅっ! ひゃ、ふあ、あ、あっ……ひああぁっ! ら、うあっ……や、うぁあぁっ」
「ひゃ、へっ……ひぐううぅっ! ふあ、あ、あ、ひあっ、ひゃ、ひっ……んいいぃぃっ」

蕩けきった表情と共に、呂律の回らぬ喘ぎを漏らす。
すっかり出来上がったまなびを貫きながら、俺自身も限界が近いことを感じていた。

「ひゃ、へっ……ひぐううぅっ! ふあ、あ、あ、ひあっ、ひゃ、ひっ……んいいぃぃっ」

「っ……そろそろ射精。すぞっ!」

まなび「は、ひあっ、ら、はひっ……は、ひあ、あっ……だ、ひっ……んんんぅっ! ひゃ、ひっ、ふええぇぇええっ!!」




◆当サイトはInternet Explorer 6.0以降、画面解像度1024×768、文字サイズ「中」で動作確認済みです。◆
◆上記以外の環境で観覧されるとレイアウトが崩れる恐れがあります。◆
◆当サイト内の画像データなどの無断転載、無断複製等を禁止しています。◆
◆Copyright c 2006 softhouse-seal. ALL Rights Reserved.◆