「あはは、余裕が無くなったわねえ、そうやって必死に我慢してる顔、見てると中々に楽しいわ」
「これでも意地とか言える? カウパー塗れのチンポ、足で踏まれて、靴下染み込むくらい濡らして、そんな溜まらない顔してさ」


「っ……」

反論する余裕さえ消え失せた。 ただ、射精しないよう必死に心を落ち着けながら、段々、何故射精を拒んでいたのかさえ分からなくなってくる自分を覚え……。

「ふふ……許してあげる、いいわよ? アタシの、靴下っ……べとべとに、しちゃっても」

「好きなだけ、射精しなさいっ……アタシの足で、情けない顔、浮かべて……アタシの足、真っ白に、汚しなさい、よっ……」

ついには、その言葉に安堵さえ覚えてしまう。 許可を貰った事に気を抜いたのか、一気に射精感が込み上げた。

「ぐっ……もう、駄目だっ! 射精しますっ」

「はいどうぞ、存分に?」

言葉と共に、上下運動が止まり……押さえ込むよう、思い切り踏みつけられた。

「うあっ……!!」

その刺激が限界を引き起こし、俺は、思い切り身体を震わせる。
くるみの足に踏みつけられ、二度三度と脈打ち精を放つイチモツ……。

「ん……ふっ」

飛び散らず、足の裏だけを汚す感触に、悩ましげな吐息を微かに漏らし,
上気した頬を笑みに歪めて、くるみは、確かめるよう足を上げた。
白濁に染まる靴下と、俺の下腹部。

「うわ、凄い量……口で何言ってもコッチはいつも通りじゃない、変態」




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