@【破瓜寺】      A【二乗城】      B【聖水寺】      C【乳房寺】      D【三十三本堂】
E【緊縛寺】      F【若返りの泉】      G【本能寺】      NEW!!H【マラ公園】      NEW!!I【マラの大仏】

@【破瓜寺】

1200年の歴史がある非常に由緒正しきお寺。
処女喪失に最適な場所と言われていて、お寺の中でエッチすると、
初めてでも、痛みを感じることがなく楽しくセックスすることができる。

起源は女性の処女喪失時の痛みにあり、それが原因でセックスに恐怖感を持つ人が付近の村で続出し、 子作りをしたがる女性が急激に
減ってしまい人口が減少してしまった。このままでは村が滅びて
しまうため、村人は仏様に祈りました。

「どうか、痛みなく、幸せに子作りが出来ますように」

その祈りは天へ通じ、初めてのHでも痛みを感じることがない場所、
【破瓜寺】が誕生したと言われている。


A【二乗城】

昔、胸都の山奥に不思議な松の木があった。
その木の周りにいると目が良くなり、鼻が良くなり、耳が良くなるのだ。
そして感覚が二乗されたかのように、なることからその松を『二乗松』と
呼び、近隣の村々で御神木として奉った。

しかし、長い間御神木として奉られていた二乗松だが、その枝などを持って感覚を二倍にし悪用するものが後をたたなかっため切られ、その太い幹を使い二乗仏という大仏を彫り当時の権力者の城に謙譲された。
その後、その城は二乗城と呼ばれることになる。

現在、二乗仏が奉られている仏間は中に入ると感覚が二倍感じるというとこから、より深い快楽を得ようとする男女でにぎわっている。


B【聖水寺】

胸都で比較的に最初の方に周るのがよいとされているお寺。
聖水寺は山の上のほうに建っており、眺めは絶景である。

聖水寺の名物『黄金の滝』というものがある。
『黄金の滝』とは、聖水寺には断崖絶壁にせり出している『聖水の舞台』があり、その舞台の間際まで行って男性が女性を抱えおしっこをさせるのだ。大人数の女性が同時におしっこをすると、そのおしっこが滝のように見えるため『黄金の滝』といわれている。

胸都では普通の性行為と違い他人に行為を見せることが多いため
恥ずかしがって胸都を楽しめないカップルが多く、他人に行為を見せる度胸をつけるために近年に胸都観光協会が作ったお寺である。

C【乳房寺】

昔、乳の出が悪かったり、胸が大きい、胸が小さいなどで苦しんだ女性がこのお寺で毎夜、胸をもみ、擦りながら神様に祈りをした。
すると、ある日このお寺でお祈りしていた貧乳の女性の胸が膨らみ、みるみるうちに巨乳になった。
しかし、残念なことに一時経つと胸は元に戻ってしまった。
以後、このお寺では自分の胸についてのお祈りをすると一時的だが願いが叶うようになったという。
胸都では女性が1度は行ってみたいスポットNO1となっている。


D【三十三本堂】

精力の強い人が触れてしまうと……男性器が三十三本に分かれ、
触手のように動かせるご利益がある御神体を奉ってある。
2000年以上昔からあるお寺のため、いろいろな説が残っている。
一説では三十三本の触手を持つ怪物を封印した御神体ではないのか
とも言われている。

三十三本になった男性器を元に戻すには、34円以上のお賽銭を
しないといけない。


E【緊縛寺】

日本伝統の縛りについて、深く追求し日本の伝統縛りがすべて展示してあるお寺。 縛りの歴史から、縄など道具の説明、縛りにおける危険性と体にかかる負荷など細かく展示してある。
1日に数回プロによる縛りの舞台や実際に縛ってくれる緊縛コーナー
などもある。

緊縛マニアからは「縛りのメッカ」とも呼ばれていて、人気スポットの一つである。

F【若返りの泉】

永遠のテーマ「若返り」。
昔からこの場所に沸いていて、この温泉に浸かると本当に若返ってしまう。 1分温泉に浸かっていると、約1歳若返るという神秘の温泉。
若返りには限界があり最大10歳くらいしか若返らないといわれている。
そのため、子供が入ると胎児まで戻ってしまう危険があるため18歳以下の入浴は禁止されている。
入浴後、1時間ほどで元の年齢に戻ってしまう。

※この温泉の水を持ち帰って使っても若返りの効果はない。


G【本能寺】

人間の隠れた本能を引き出してくれる御神体が奉られているお寺。
この御神体の前で祈りをささげると、その人の本能が刺激されて抑えていた気持ちや欲望があらわになり、恋人・夫婦間で言えなかったことや、性癖などわかったりする。
結婚前の男女に人気があり、相手の深いところを理解して結婚したいというカップルが、相手をためす「結婚登竜門」として利用されている。

H【マラ公園】NEW!!

日本最大級の広さを持つ青姦スポットで、ここにしかいないなぞの生物『マラ』が生息している唯一の公園。
場所はマラの大仏の隣の敷地にあり、修学旅行ではマラ公園と大仏はセットで観光する場所として子作り旅行の中でも特に人気がある。
【マラについては右の図を参照】


I【マラの大仏】NEW!!

日本で最大級のサイズのマラ仏が奉られているお寺。
とある密教が女同士で子作りをするために、マラ仏にお祈りしたのが始まりで、密教の女性が毎夜、毎夜、マラ仏のマラをこすり続けると、
ある日マラ仏のマラに穴が開き、女性がその穴を通ると女性に男性器が生えてきたといわれている。
以後、女性がその穴を通ると男性器が生え、
男性がその穴を通ると男性器が二本になってしまう。
※生えてきた男性器は一度射精すると元に戻ってしまう。