主人公、八坂泰広(やさか やすひろ)は寡黙で一人物静かに暮らすこと、すべてにおいて自分のリズムを守る人間だった。 妹、八坂摩耶(やさか まや)は泰広と正反対に明るく社交的な性格。
泰広の最後の先が崩れベッドに押し倒された摩耶
止まらない暴走、行為はやがてエスカレートしていく
摩耶の事で問いただそうとした摩耶の親友凛に泰広は更なる凶行に走る。